こづろぐ

会社経営とアーティスト活動のWワーク実現ブログ

アーティスト・プロモーター・起業家・ライフプランナー(FP)・神奈川県厚木市在住・横浜市出身

親が認知症になる前に子がするべきたった1つのこと(仮説)

祖父母が亡くなる。次は自分の親の順番がくる。

ここ数年で、祖父母4人が健在だったところ父方の祖母を除いて立て続けに亡くなりました。

そうなってくると、次は自分の親の順番がくる・・・

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生命のはかなさをつくづく感じ始めています。

30代、40代を生きる世代にとってのほとんどの人がもつ共通認識、自分の親の「死」に対する「現実味」を感じ出す頃だと思います。

これからどのような事態が起きても対処できるように、兄弟で話をしたり、書籍を読んで相続や、介護についての情報を取り入れるようになってきました。

なかでも、この本。

タイトルがどうか?と思うのですが(これでは、買い控えしてしまう・・・家に置いておけない)とても素晴らしい内容でした。

もう親を捨てるしかない 介護・葬式・遺産は、要らない (幻冬舎新書)

もう親を捨てるしかない 介護・葬式・遺産は、要らない (幻冬舎新書)

 

 このなかで、とても気になる文がありました。

自らの死が近づけば、それに恐怖を感じるだろう。そのとき、人が次第にボケていくのは、そうした恐怖を忘れさせる、あるいは感じさせないことにもつながっていくのではないだろうか。 

 認知症は、死への恐怖から遠ざけるための人間の防御策ではないか?という仮説ともとれる内容でした。

これに気づいている人は他にもいるのかな?とググってみると・・・

usi32.com

いた。

認知症は死への恐怖から遠ざけるための人間の防衛手段だったのかもしれない・・・

そこで、ボクは思った。

自分の身近にも思い当たる節があったからだ。

身寄りが無く、一人暮らし、話をすると、ちょっと前に言ったことを忘れている方がいて、口癖は、誰にも頼らず、俗に言うPPKを望んでいる。

PPK:ピンピンコロンのことで、毎日ピンピン元気で、死ぬときはコロンと逝きたい。

それは、逆に言えば、頼る人間がいない不安、恐怖からくる「願望」なんだと言うことはよくわかる。

でも、その願いとは逆に、ご本人は物忘れが徐々に多くなってきているのがわかるのです。

この書籍からとれる仮説から考えれば、もしかしたら、死への恐怖が徐々に認知症へと誘っているのでは?という風にもとれなくもない。

ということは・・・

認知症の予防は、老後生活の不安の解消?

これも、仮説なのですが、その不安を解消させてあげれば、認知症の予防になるのではないだろうか?

死への恐怖。つまり、老後の不安。お金の不安。住む場所の不安。介護の不安。認知症がそういうものの恐怖から逃げるための防衛手段であるならば、そういうものの不安を解消してあげることがどれだけ重要かが見えてきた。

たとえば、親の将来、認知症になったらどうしよう、介護はできるのか?そういう風に思う前に、まず、最初に、「オレがついている」「遠慮せずに私に任せて」と安心させてあげることはとても大事なことだと思う。

「大丈夫、大丈夫、心配しないで!」

こんな言葉をかけることができたらいいなと思った。親だからこそ、なかなか言えない言葉なのかもしれないけど、自分が子供の頃は、ずっと母親に言われてきた言葉だったかもしれない。

「大丈夫、大丈夫。」

どこの母親も、これは口癖になっている言葉だと思う。

それをいつか、子供のほうから同じように言ってあげること。

大切なことだなと思いました。

もちろん、親側の思い「遠慮」もある。

もちろん、親にとって、子供に迷惑を掛けられないという思いが重々にあるだろう。

でも、そこは、押しつけでも何でもいいから、とにかく、まずは、心の支えになってあげることが大切なのだと思いました。

最後にことわっておきますが・・・

これは、ボクが本を読んで感じた気づいた仮説に過ぎませんが、予防策としてというよりも、親子であれば、これは普段から普通に掛け合える言葉であるべきだと思いました。自分自身、反省する点でもあります。

特に息子は親に対して言葉少なくなってきますよね。ボクも同じです。

補足、紹介した本のタイトルについての苦情

それと、島田裕巳さんの著書のタイトル「もう親を捨てるしかない」。やっぱり、これでは、なかなか手に取れません。仮に家においてあるところを親に見られたら、そこから亀裂が生じないとも限らない。Kindleの中にあるのを妻に発見されて、「なんて本を読んでいるんだ?」と一瞬、思われたほどでございます。

読まれる方は、親御さんに誤解を与えないように、管理には充分、ご注意ください。

ヘビが平気っていうなら君のDNAはどこから来た?

ヘビが苦手

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見るのもいやだし、ヘビって字を書くのもいや。

ボクの場合、「幼い頃に近所のお兄ちゃんにヘビもって追いかけられたのがトラウマになっている」と思い込んでいた。

どれだけ苦手かと言えば、テレビに映るだけで目を隠す。

子供達に笑われようと目を隠す。

そのくらいのレベル。

日経のこんな記事

www.nikkei.com

人間の脳が大きくなった理由には諸説ありますが、ヘビの脅威に備えて発達したとする説は最も有力な見方とされます。 

人間にとってもっとも脅威だった天敵がヘビ。

ヘビをみて、遠ざかりたい、見たくないというのは、DNAであって、「平気だ」という人は次のいずれかである可能性が高いというのがボクのどうでもいい見解です。

  • 強がり
  • 我慢している
  • 見慣れた
  • 人間のDNAを受け継いでいない(笑)

推測するに、DNAであるという前提を踏まえれば、前の二つの人がほとんどだと推測できます。

要するに何が言いたいかって、「ばかにすんじゃねー」ってことです(笑)

特に我が子達へ・・・

セブンイレブンからセブンイレブンまでレンタサイクル。

コンビニで自転車が借りられる世の中になる?

www.nikkei.com

一昔前から、カーシェアリングは始まっていたけど、自転車もレンタルになれば、自宅の車庫も駐輪場もフリースペース?

それでも、自転車の場合、1万円くらいで購入できるし、メンテナンスもそれほど必要ないし、持たずにレンタルっていうのがそれほど有効とは思えない。

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どういうときに使えば良いのだろう?

たぶん、使い方はこうだ。

駅から徒歩20分くらいのところに目的地があったとしよう。

駅を降りて、バスやタクシーを使わずに、駅前のセブンイレブンから目的地に一番近いセブンイレブンまで。

こんな感じでしょうか?

料金はいかほど?日経記事によると・・・

月額2,000円とかいてあるけど、これが基本料金で更に使用料が掛かると言うこと?

ちょっとわかりづらい記事ですね。

1回30分以内で150円。もし、これだけであれば、駅から2~3kmの時に活用することになるでしょう。

タクシー初乗り下げたばかりで、とんだライバルの出現か?

ちなみにレンタサイクルはマナーが問題だそうだ

ちょっと話がそれますが、僕の親の故郷。静岡県富士市では、富士山観光の宿泊者がレンタサイクルを利用して観光をしています。

地元の方いわく、マナーが成ってないとややご立腹でした。

レンタルだけあって、普段乗らない人が土地勘のない場所で走る自転車。

ましてや、自転車専用道路がまだまだ少ない日本で、歩道をびゅんびゅん飛ばされては、たまったものじゃない。

できることならリミッターでもつけておいてほしいと「やや」思ったりもする。

それと同時に自転車専用レーンの拡充は課題でしょうね。

先は長い。

バイトを休むときは代理を立てる文化は経営者の怠慢

バイトを休むときは代理を探す文化はいつから?

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バイトを休むときは代理を見つけることが当然のような社会らしい。

僕がアルバイトをしていた25年前の高校時代からフリーター時代10年間くらいはこんな文化、全くなかった。

たぶん、そのころは、多少、風邪をひいていても、熱があってもバイトを休まない風潮があったのかと思う。

人によるのかもしれないけど、経営者側が、バイトのお気軽欠勤に対応できなくなったのでは?と予想します。

だとしても、代理を探す文化はいかがなものか?

たとえば、本当に風邪をひいて熱が39度あるのに、電話やメールであっちこっちアルバイト仲間をあたるのはちょっと厳しくないですか?

マツコ・デラックスさんももの申す。

headlines.yahoo.co.jp

経営者視線から言わせてもらえば、バイトが休むのは含有リスク。

バイトが休む。そんなことは、そもそも事業を行う上で予想できるリスクだと感じます。

コンビニだったら、社員一人立てるとか、常にバックアップ体制をとるとか、他のコンビニと連携をしておくとか、対応策はいくらでもある。

十代や二十代前半の子等にそこまで責任を押しつけるかな?

僕のところに来ている二十歳のクライエント君が、先日、話していました。

具合が悪いときに代わってやったのに、こっちから頼むときは代わってくれなかった。

休んだくせに代わりを見つけなかった。

イラッときました。

と・・・

僕は思う。いらつく対象は店側だと思うよ。

できもしない責任を押しつけ合って、職場をギスギスさせているようにさえ感じる。

「休むの?おれ、知らないからな。自分でなんとかしろよ」

とでも言わんばかり。いやいやいやいや、あなたの店ですから。

育休とも似たところを感じる。

これって、育児休暇とも似ていて、そういう「休み」全般に対応が取れないと、「あなた、この空気の中、よく休めるよね・・・」という雰囲気になってしまい、休んだ本人がバッシングされてしまう傾向が未だにある。

誰だって、風邪はひくし、熱を出すこともあるし、突然身内に不幸があることもあれば、子育て中には予期せぬ事態も多々起こる。

そういうのに対応できないんだったら、人を雇うな、事業を展開するなと言いたい。

そんな僕は、そこまで責任を負えないから、未だに、一人会社の一人社長なんですが。

人を雇うときは、社会保険加入はもちろん義務だけど、有給休暇や、急な体調変化にも対応できる運営システムに乗せることができてからだと思っています。

順序がある。

よく言われるのが、一ヶ月25万円の社員を雇うときは、その人件費に75万円は見ておくべしということ。つまり3倍の経費が掛かると予算を立てて運営しなさいと教えられました。

逆から言えば、働く側は店側に自分の給料の3倍の利益を出してトントン。

そういう雇う側、働く側のビジネスにおける暗黙の了解がない中、どちらもサークル的ノリで事業活動をしているところにこういうギスギス感が生まれるのではないのかな?

1ヶ月25万円の社員やアルバイトを雇うのに、25万円の予算しか組まないから、働く側にしわ寄せが行くわけですね。

休まれちゃ困るんだよー!って。そりゃそうなるよ。

FAXを欠席連絡の是非。ネットファックスってどうなの?

学校の欠席連絡の一番いい媒体は?

最近、テレビで取り上げられていた「この世からFAXを消し去ってください」匿名ブログが話題に 小学校の欠席連絡はどうすればいい?」についてです。

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anond.hatelabo.jp

また、hatenaか(笑)

すべてのwordpressやめて全部hatenaにしてやろうか・・・と思ってしまう。

話を元に戻しましょう。

欠席連絡の方法。3児の父の意見です。

現状、うちのエリアでは、同じ登校班の子に連絡帳を渡すことになっています。

子ども同士、ご近所同士の連携プレイです。

でも、中には、他のクラスの先生に連絡帳を渡しに行くことに尻込みしてしまう子もいるようで、ちょっと申し訳ない気持ちにもなる。

朝の自由時間がすこし削られてしまうようで、迷惑なんですと。

とはいえ、そのくらい、他のクラスの先生ともコミュニケーションがとれる良いきっかけではないかと、勝手に思ってしまう自分もいる。

大人の勝手な価値観ですね。

メールでいいではないか?という意見。

メールがベストという意見もあるけど、メールを活用することで、特定の親と先生が頻繁にコミュニケーションを取るようになるきっかけになるケースもあるようであまりお勧めできないのだそうだ。尾木ママがそう言っていました。

ならば、欠席連絡用のメールや送信フォームがあれば良いではないか?という意見。

子どもが親に成り代わって送ってしまうケースが出てくるらしい。

パスワードを設定する。これでどう?

悪くないような気がする。

ファックスというのは、今時、時代錯誤なのは否定できない。

でも、連絡帳同様、親の手書きの文字が信憑性を増すではないか。

でも、固定電話ない家もある。あっても使わないFAXを導入したくない。

ということで、ネットファックスはどうなの?面倒なの?面倒なんだろうな。

ちなみに、仕事をしていると、お役所や、商工会議所なんかは未だにファックス主流です。

ちなみに、うちのエリアの商工会のセミナーの申し込みはファックスのみ。

メールは対応していないので、ボクの場合、帰りがけ、直渡ししています。

「すいません!FAXないんで!」って。

「メールに対応してくれ!」という裏メッセージを込めて。学校じゃないんだから!

ちなみに事務所の電話。SDカード保存でFAX受信はできる。

それでもなぜか消えないFAX。救世主はネットファックスです。

ちなみに僕が使っているFAXは、050FAX。1送信25円。コンビニより安いです。

コンビニ行く必要ありません。

FAX050.JP

楽天銀行に口座があれば、25円ずつ手数料なしで振り込めます。

ただ、面倒と言えば面倒。

  1. 送信したい紙をPDF化する。
  2. 050FAXに楽天銀行から25円振り込む
  3. 10分くらいで25ポイント加算のメール連絡がくる。
  4. 050FAXで送信。
  5. 送信結果を5分ほど待つ。受信側の事情で送信失敗もそこそこある。

まぁ、たしかに面倒ですね。かといって、年に2,3回しか送らないFAXの為にFAX導入するのも嫌だし、社内スペースも限られているもので、今はこれで対応中です。

AIが仕事を奪う今、「人VS人」の仕事の現場から。

カルチャー教室運営は厳しい

AIが台頭していき人間の仕事を奪っていく中で、「人VS人」の仕事をしておかないとやばいことになると言われてそろそろ10年近く経ちますが・・・

確かにその兆候は赤裸々に現れているなと感じています。

自動運転。ドローンの宅配。

自動運転が主流になれば、バスもタクシーも運転手が不要になる。

宅配はすべてドローンになる。

宅配がすべてドローンであれば、出前もドローンなわけで、siriに「いつものピザよろしく」と言えば、自宅にピザが届くかもしれない。

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仕事の半分が消えてなくなるという人もいれば、9割消えるという人もいる。

だからこそ、「人VS人」の仕事をしましょうとどのビジネス書でも書かれている。

ボクの仕事はまさに「人VS人」です。

でも、だからといって、安定しているわけではない。

カルチャーは続かない人が7割

フィットネスクラブを例にとると、ほとんどの会員が3ヶ月で来なくなるのだそうです。

その後、すぐに解約する人もいれば、ありがたいことに会費だけお伏せし続けてくれる幽霊会員さんもいるという。

どちらかというと、幽霊会員さんのほうが、事業プランの主軸であって、それも踏まえての事業戦略なのだそうです。

全員が全員、やる気満々で毎日来られたら、当然、サービスが行き届かなくなるのもわかります。

やる気満々の人をほどすぐやめる

僕自身、教える仕事をしていますが、傾向としてはフィットネスと同じでおよそ3ヶ月程度でやめる人はやめていきます。

傾向としてはやる気満々だった人ほど3ヶ月くらいで熱が冷めていく傾向があります。

フィットネスも、音楽教室も、英会話もパソコン教室も、「人VS人」ではあるけれど、「人」だからこそ、かなり不安定な事業形態であることは間違いありません。

ボクの事業の中で一番安定している分野は、「人VS法人」です。

もしくは僕自身が経営者でもありますので「法人VS法人」。

B to Bが戦略としては今、一番安定しているのかなというのが個人的実感ですが、皆さんはいかが感じますか?

個人が生き抜くためにはどうしたらよいか?

あくまで個人で生きる場合の、サバイバル方法は「人VS畑」がベストかな?と半分冗談、半分本気で思っています。

この先、何をすれば安定を確保していけるのか?これについてはもう、「答えはわからない!」。

強いて言えば、今できることは、リスク分散型で貯蓄型の保険に入ることでしょうかと、FPなので具体的なことを言ったりもする。お金があるうちに、ここにお金を回しておくのがベター。ちなみに宣伝ではありませんから!

考え方は70歳以前と70歳以後

貯蓄型の保険で70歳で満期になる(それより前に切り崩せるけど、70歳以後に切り崩せば元本割れしない)保険に加入する。早めに始めれば投資金額の2倍くらいにはなる。

70歳の時点でいくら持つか?を設定することで、とにかく今の人生、70歳の誕生日までどう生きるか?どうビジネスを展開していけばいいのか?だけに集中できるようにすることをお勧めします。

今から80になっても働いていられるか?とか考えていたら暗くなってしまう。

だったら70まで働いてあとは遊ぶ!と割り切って生きる方がいい!と個人的に思うわけです。

とにかく70までは健康を死守!(死守?)

とにかく70までは頭使って

とにかく70までは働く

そんな考えで生きていきます。

70の自分より今の自分のほうが絶対元気なわけで、元気な方がいっぱい働いて支えてやれよって、未来の老人(自分)を支えてやってる感じ。

70まで働きたくないという方は・・・

ここ、ある程度、今、踏ん張ることができれば、65でも、60でも、極端な話50でアーリーリタイヤでも、今、稼ぎがあればできないことはないですけどね。

僕自身は仕事が趣味みたいなところあるので70設定なだけです。

子どもの銀行口座開設に必要な証明書類3つ。

子どものお年玉用の銀行口座。開設できずに門前払い?

先ほど、2歳になる三番目の子。次女のお年玉用銀行口座を作りに都市銀行の一つ、赤い看板の銀行に行きました。

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結果を先に申し上げますと門前払いでした。

門前払いというと、ちょっと言い過ぎですが、必要書類が足りなかったのです。

持って行った証明書類は以下の2つ

  • 娘の保険証
  • ボクの運転免許証

これともちろん、娘のお年玉。

さて、ここでクイズです。

何か一つの証明書類が足りなくて門前払いになりました。それはいったい何でしょう?

 

 

 

・・・

 

 

 

答えは!

母子手帳です。

 

そんなもん、父親は持ち歩いておりません。

聞くところによると12歳以下の子どもが銀行口座を開設するときは必要なのだそうです。

それだけ、振り込み詐欺がはやっていて、簡単に銀行口座を作らせまい!と頑張っている銀行側の考え方もわかる。

あおりを食らって善良な市民が不便になる。

それよりも驚くのは母子手帳ってそんなに大事なんだ?食卓の上に軽く置いてあることとかあるけど・・・

大事な証明書類ということらしい。

また、平日空けて行くのか・・・

いい加減に土日や夕方も開けてください。今や眠らない日本でいつまで、昭和の風習を続けるのだ?